つくし

2018.4.3

たまりば玖珠/イベント

土筆(つくし)を摘んだのは子供の頃以来です。

(既に胞子が飛んで枯れ気味の土筆でしたが…)

自然に触れていると、静かでのんびりとして、落ち着いているのを感じられます。

日々変化していくストレス社会の中で、これからの時代には、自らの時間的自由や経済的自由を創り出していけるチカラが必要かもしれません。

人生が豊かへと向かう度に、見えなかった世界が見えてくるものです。

さて、土筆の佃煮にでもしますか。

(この量の土筆袴を取るの大変だ…キッズ教室の親御さんたちみんなで分けよう)